M.nagaoka’s notes

~ よく生き、よく歌う ~

深夜のつぶやき

これほんとに上から的な意味では全くなくて(それはちゃんと伝わるか^^)、そして何か特段キラキラした意味も悪い意味も、なんなら特別な意味すら別に何にも無いんでまじのつぶやきなんですけど…(前置き長い)、

 

2012年から毎日毎日毎日毎日続いてた
「体癖論を掴みたい…!」
「人間の真理に少しでも到達したい…!」が、
この1,2か月で一旦、
来るべきところに来てしまった感があるんですよね。。
あの頃見たかった景色を、
確かに見て生きてる感覚がある。。

 

いや、体癖なんて現象の追求は
死ぬまで終わらないので、
「体癖が全部わかっちゃったぜ!」というのじゃなくて…
実際それはむしろ抽象度と解像度を上げて続いてて。
うーん、なんて書いたら良いんだろか?

 

もしかしたら、体癖という道具じゃなくて
良かったのかもしれない。
人間ってなんなんだ?を
「実感」できるものであれば、
どんなものでも。

 

あの焼けるような渇望、、
字の通り「渇き」よなと(笑)
生きることへの、恐怖からの。

 

もうあの感じでの探求では既になくなってて、
ちょっと寂しさすらあるけど(笑)、
でも相変わらず毎日、
身体を通して人間を観ている。
多分明日も、そうしてます^^